道の駅よつくら港

提供:いわき百科事典プロジェクト

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概要 
  布施研究室で取り組んでいる「いわき産業・観光ガイドプロジェクト」と連携したシステムで、いわき百科事典プロジェクトを進めています。
  下記の情報(ページ)は福島高専の情報基礎科目で、WIKI言語を学習して、【いわき】と【その周辺】についての事柄についてグループ・個人で調べ、百科事典を作成するためのプロジェクトです。
あくまでも情報教育の科目の一貫で行われています。内容面で満足できない部分もあると思いますが、ご了承下さい。
(寮生などが夏休みに帰省し、地元の情報なども調べてくる場合があります。
また、常磐線や磐越東線を利用して市外からの通学生もいます。
いわき市以外の情報の掲載についても、ご理解とご協力をお願いします。)
  内容・表現・著作権等に問題がありましたら、
電子メール:mfuse@fukushima-nct.ac.jp 電話:0246-46-0849研究室までご連絡下さい。
また、【学生に取材に来てほしい】などの依頼は、随時伺います。
授業の関係で次年度になったり、取材希望する学生がすぐに現れない場合もありますがご了承ください。



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目次

概要

道の駅よつくら港 は2010年7月14日にグランドオープンした県内20番目の道の駅である。

中はきれいな内装でとてもくつろげる落ち着いた空間である。

四倉の海でとれた旬の魚などを直売している。

イベントも多く開催しており、多くの人でにぎわっている。

海水浴場が近く夏は海で遊び疲れたあとに休憩できる。

遊び場や休憩所、フードコートなどの施設があるので幅広い年代の人がいつでも利用できる。

いわきに観光にきた人にはここでお土産を買ったり、いわきのことを知ったりすることができる。

さらに「フラガール」をイメージした獅子の木が植えてあり、とても美しいところである。


施設案内

交流館

交流館は2009年12月26日にオープンした。

交流館にはフードコートや直売所がある。

外はふれあい広場があり、イベントを行ったり、

無料で貸りれるバスケットボールや竹馬などで遊ぶことができる。

毎日幅広い年代のひとでにぎわっている。

・フードコート

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ラーメンやそばなどを買うことができる。

さらに海の幸を使って作った海鮮丼などもおすすめである。

値段も安く、お昼時は多くの人でにぎわっている。

・直売所

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旬の魚や野菜を買うことができる。

四倉の海でとれた新鮮な魚を手に入れることができる。

・ふれあい広場

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広くて浜風が気持ちいい。

バザーやショーを定期的に行っている。

さらに、施設で遊び道具を貸してくれる。


情報館

タッチパネル式パソコン、大型テレビモニターなどの活用により

地域の情報を発信している。

イスやテーブルで休憩できる。

新聞やその他のいわきの名所の資料なども置いてある。

遠いところから来た人でもいわきや福島のことを知ることができる。

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アクセス

  • 住所 いわき市四倉町五丁目218-1
  • 電話番号 0246-32-8075


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リンク

道の駅よつくら港

編集後記

道の駅よつくら港さん協力ありがとうございました。

締切ぎりぎりになって必死になってしまい

もっと計画的にやるべきだったと思いました。

なお実際に取材に行って許可をえて撮影などを行いました。


--10213ShoutaKatayose 2010年10月28日 (火) 19:03 (JST)

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