白鯛堂
提供:いわき百科事典プロジェクト
概要 布施研究室で取り組んでいる「いわき産業・観光ガイドプロジェクト」と連携したシステムで、いわき百科事典プロジェクトを進めています。 下記の情報(ページ)は福島高専の情報基礎科目で、WIKI言語を学習して、【いわき】と【その周辺】についての事柄についてグループ・個人で調べ、百科事典を作成するためのプロジェクトです。 あくまでも情報教育の科目の一貫で行われています。内容面で満足できない部分もあると思いますが、ご了承下さい。 (寮生などが夏休みに帰省し、地元の情報なども調べてくる場合があります。 また、常磐線や磐越東線を利用して市外からの通学生もいます。 いわき市以外の情報の掲載についても、ご理解とご協力をお願いします。) 内容・表現・著作権等に問題がありましたら、 電子メール:mfuse@fukushima-nct.ac.jp 電話:0246-46-0849研究室までご連絡下さい。 また、【学生に取材に来てほしい】などの依頼は、随時伺います。 授業の関係で次年度になったり、取材希望する学生がすぐに現れない場合もありますがご了承ください。
白鯛堂(しろたいどう)は、白いたい焼きの専門店である。小さいお店だが、毎日多くのお客さんで賑わっている。
店主さんの気さくな性格もあり、お年寄りから小さい子供まで幅広い年代から愛されているお店である。
赤と黒の看板が目印。駅から徒歩1分という場所にある。そのため、地元の人だけでなく、観光で湯本を訪れた人も立ち寄っている。
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概要
白鯛堂は1年8ヵ月前にオープンしたばかり。
店主さん1人で経営している小さなお店だが、地元の人から親しまれている。
こだわりは、添加物を使わず、自然のものだけを使って安全でおいしいものを提供すること。
あんこやクリームなど、スタンダードなたい焼きから、ピザ味や豆乳たい焼きなどここでしか味わえない一風変 わったたい焼きもある。
湯本駅前にあり、食べ歩きできるため、観光客も多く訪れている。
1人で経営しているので商品はあまり作り置きしていないので、どうしても食べたいものがある場合は、先に電話等で注文しておいたほうがいいと思う。
メニュー
白いたい焼きだけで10種類以上もある。多くの個性的なメニューが魅力。どのメニューも、冷めても・焼いても・チンしても・冷凍してもおいしいと評判。
※白いたい焼きは普通のたい焼きと違い、小麦粉の代わりにタピオカ粉などを使っている。
| たいやき | |
| 黒あん | |
| クリーム | |
| 抹茶 | |
| ミルク | |
| 塩キャラメル | |
| お好み焼き | |
| ピザ | |
| クリームチーズ | |
| ちびたい焼き (1パック) | |
| 揚げたい焼き (1個) |
◎売上ランキング!
1.黒あんたい焼き
2.生チョコたい焼き
3.ミルクたい焼き
スタンダードなものがやはり人気がある。
2位の「生チョコたい焼き」は、女性や子供連れの方に多く売れている。
◎店主さんのオススメ!
「抹茶たい焼き」 奈良で採れた宇治抹茶をあんこで使った、こだわりのたい焼き。
普通のたい焼き屋さんではクリームで使う抹茶を、あんこで使うオリジナリティあふれるたい焼きになっている。
アクセス
住所:福島県いわき市常磐湯本町
- 湯本駅前から徒歩で約1分
Googleマップより抜粋
問い合わせ先
TEL (0246)-43-5712
編集後記
今回、お忙しい中取材に応じてくださってありがとうございました。
このお店はメニューの移り変わりが激しいので、こまめに取材を行い、最新の情報を発信していきたいです。
多くの人がこのお店を訪れるきっかけになるようなwebページになるように今後も頑張っていきたいです。
インタビューにより情報を入手。 画像は、インタビューした際に撮影したもの。
--11634Kana Midorikawa 2011年10月29日 (日) 19:50 (JST)



