いわき豚骨 久の屋

提供:いわき百科事典プロジェクト

移動: 案内, 検索
現在、本ページは取材・制作の途中です。
ご迷惑をおかけしますが、完成を楽しみにしていてください。
概要 
  布施研究室で取り組んでいる「いわき産業・観光ガイドプロジェクト」と連携したシステムで、いわき百科事典プロジェクトを進めています。
  下記の情報(ページ)は福島高専の情報基礎科目で、WIKI言語を学習して、【いわき】と【その周辺】についての事柄についてグループ・個人で調べ、百科事典を作成するためのプロジェクトです。
あくまでも情報教育の科目の一貫で行われています。内容面で満足できない部分もあると思いますが、ご了承下さい。
(寮生などが夏休みに帰省し、地元の情報なども調べてくる場合があります。
また、常磐線や磐越東線を利用して市外からの通学生もいます。
いわき市以外の情報の掲載についても、ご理解とご協力をお願いします。)
  内容・表現・著作権等に問題がありましたら、
電子メール:mfuse@fukushima-nct.ac.jp 電話:0246-46-0849研究室までご連絡下さい。
また、【学生に取材に来てほしい】などの依頼は、随時伺います。
授業の関係で次年度になったり、取材希望する学生がすぐに現れない場合もありますがご了承ください。

目次

概要

いわき豚骨 久の屋 (いわきとんこつ ひさのや)とは、いわき市平作町にある、 ラーメン屋である。いわき駅から約25分。 2011年3月3日にオープンした。
店内には、カウンター、座敷、テーブルの席があり、自分で選んで座ることができる。
お店の横に駐車場があるので車で来店することもできる。
ラーメンはだいたいマスター1人で作っている。夏には、つけ麺がメニューに加わりさっぱりとしたラーメンを食べることができる。

 他のラーメン屋ではあまり見かけない「魚豚(うおとん)ラーメン」というラーメンがある。
豚骨ラーメンというとこってりしているラーメンを想像してしまう人もいるだろうが、魚豚ラーメンはこってりしてなく、どの世代にも愛されるラーメンとなっている。
久の屋では、「魚豚ラーメン」と「ジャンボ餃子」を看板商品としている。
また、久の屋では餃子を残してしまっても持ち帰り家で食べることもできる。
お客さんに美味しく食べてもらえるように日々調理の仕方を考えている。

11530-01.jpg 11530-02.jpg

店舗情報

営業時間:11:00~21:00

TEL/FAX:0246-24-3232

E-mail:hisanoya@fd5.so-net.ne.jp

  • 福島県いわき市平作町2丁目7-8


大きな地図で見る

メニュー

らーめん・つけ麺 価格
醤油らーめん/大盛り
¥650/750
味噌らーめん/大盛り
¥700/800
魚豚(うおとん)らーめん/大盛り
¥800/850
醤油つけ麺/大盛り
¥650/750
味噌つけ麺/大盛り
¥700/800
魚豚(うおとん)つけ麺/大盛り
¥750/850

11530-04.jpg 11530-05.jpg

↑魚豚ラーメン

                                                
のせるもの・トッピング・ごはんなど 価格
丸得トッピング
¥300
チャーシュー
¥250
味玉子
¥100
メンマ
¥100
辛子高菜
¥150
ジャンボ餃子2個/4個/6個
¥300/600/850
肉めし
¥270
辛子高菜めし
¥250
白めし
¥180
塩辛めし
¥250
杏仁プリン
¥150
ビール
¥500
コーラ・オレンジジュース・ウーロン茶
各¥150
  • メニューは2011年8月のものです   

久の屋案内

 入ってすぐ右に券売機があり券売機で食券を買い席につく。
券売機の横にはメニューの写真があるためその写真を見て選ぶこともできる。
後から何か付け足したいものがあれば、店員さんに言ってお金を払えばつけたすことも可能。
ラーメンを食べると鼻の通りがよくなるのでティッシュペーパーが置いてある。
店内にはゆったりとした音楽が流れている。
席を自分で選べるので一人で行きやすい空間となっている。
また、夕方などすいている時間に行くとマスターと会話を楽しむことができる。
11530-03.jpg
 マスターは、子供からお年寄りまで食べやすい豚骨を作るとういうことを目標に日々ラーメンを作っている。
麺は自家製麺を使用しており、ラーメンをお客さんに美味しく食べてもらおうと試行錯誤を繰り返している。

リンク

関連サイト

編集後記

今回の取材にお忙しい中協力してくださいました久の屋さんにお礼を申しあげます。
初めて自分で取材し、ページを作成するということはとても大変でした。ページを作るというのは、すごく時間がかかりたくさんの労力が必要ということもわかりました。
このページを見て1人でも多くの人が「いわき豚骨 久の屋」に足を運んでくれることを願っています。
今回の経験を活かしこれからこういうことを積極的にしていきたいと思います。

また、今回使用した写真・動画は自分で撮影したものです。



--11530Souichirou Hisada 2011年10月27日 (木) 23:45 (JST) ]]

個人用ツール
地域(会津)